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おせちを作れない人
────────────────────────────────────────────────今で言う「食育」的な目的もあったのだろうか。子供の頃は
フルラインナップなおせちが母の手により用意され、「豆に働く」
「子沢山」「喜ぶ」など、各おせちの属性を聞きながら
箸をつけたものだが、そんな子供達も今や全員アラフォーとなった。
母のお役も御免というところだろう。よって年々、母の作るおせちの品数は減っているが
今年は、伊達巻、田作り、栗きんとん、なますが見当たらなかった。
なますを除いては、どれも我々がそれほど好まない料理なので
省略したのだろう。孤高に一人暮らしを貫く九十歳の義母の正月料理は「カマボコ」と
「煮物」だったそうだ。昔は色々こしらえたそうだが、自分の
好みと合わせて削ぎ落とした結果、その二品になったようだ。果たして自分はおせち取捨選択の結果、最終的に何を残すのだろうか。
しばらく考えを巡らせたが、よくよく考えれば自分はおせち料理を
何一つ作ることができない事が判明した。黒豆も煮たことがないし、煮干しの甘辛煮的「田作り」に至っては
魚種すら見当がつかない。鰯・・・だろうか?このままだと後期高齢者となった自分が、正月に用意できるのは
雑煮しかない。すると餅しかないものだからと過剰にそれを頬張るので
嚥下しきれず、喉に詰まらせ、のたうち回ったあげくあえなく三途の川に
・・・という流れになりかねない。よって今年は母からおせちの作り方を教えてもらおうと誓った新年だった。
(写真は母のおせちを詰めただけのもの)
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How you miss the most important part
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【動画】カンガルーに愛犬を襲われた男、カンガルーの顔面にパンチ! | sakamobi.com
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Ulrik Heltoft – Studio Claus Due
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